浪人して力がつくんだろうか?

 

 

浪人を決意するとき一番の心配は力がつくのかどうかですよね。

 

よく聞く話ですが、浪人が決まって予備校にいったら、まったくついていけなくて授業料ははらったのに、一回行っただけでそのあと行かないというケースは非常に多いです。


予備校に行ったら無条件にどんどん力がついていくと錯覚してしまってるんですね。

 


予備校にいって力がつくのは偏差値63以上の人だけです。授業が完全に理解できるんですね。


しかし、偏差値が40台の人はおそらく全く理解できないのではないかと思います。

 

 

すると、偏差値40代の人は一対一の個人指導しかないはずです。

 

 

当塾は1対1の個人指導です。かならず大幅に偏差値が上がります。

 

上がり幅は個人差がありますが上がった上がったと喜んでいただけるぐらいには必ず上がります。

 

英文法、語彙力を完璧に固めます。

 

すると長文で高得点が取れるようになり、偏差値が驚くほど上がります。

 

ぜひ当塾にお任せください。

 

 

 

 

 

プロによる1対1の個人指導塾の早門会の電話番号です。大山が直接入試まで指導させていただきます。

03(3205)7161(お電話は午後3時〜午後9時です。)



早門会の教室の場所です。

偏差値40台の高卒生浪人生は個人指導塾が一番です

「模試で一回目の点数より40点上がりました。」

 

浪人生が「前は単語覚えられなかったけど今は覚えられる」といってました、を下に追記しました。

 

英単語ターゲット1900語をおぼえ終わって、を下に追記しました。

 

 

 

浪人する場合自分の力に合った塾を選ぶことが大事です。

偏差値40台の浪人生がはじめて、4月に大手予備校の授業に出てまったく理解できずに、一回行っただけでもうあとはまったく行かずに、あらかじめ収めた授業料が無駄になるという事例はよくあることです。

偏差値40台でも予備校に行ったら急に解けるようになるという幻想を抱いてるのかもしれません。

 

大手予備校の授業は偏差値55から60ぐらいの人を対象にしてるのではないかと推測します。つまり中学レベルは完璧にマスターしてるということを前提にしてるのではないかと思うわけです。

集団授業は普通は、あるていどできる人を対象にしてます。

では偏差値40台の人はどこで勉強したらよいのか、ということになります。

 

そこで、個人指導が浮かんできます。


偏差値40台の生徒は、個別指導の中でも1対1の個人指導が一番です。

個人指導ですと、長い間わからなかったことがどんどんわかっていくのでうれしい気持ちにもなります。習ったことが全部わからないと入試には合格できません。

 

個人指導ですと、

「どう、わかった。わからなかったらもう一回説明するよ。」とこちらも言えますし、

「もう一回説明してください」とも生徒も言えます。

 

早門会は1対1の個人指導塾です。プロの講師が入試まで、英語の受験勉強に責任をもって指導していきます。

ぜひおまかせください。

 

 

対象 : 中3 高1 高2 高3 高卒浪人生

 

プロによる1対1の個人指導塾の早門会の電話番号です。大山が直接入試まで指導させていただきます。

03(3205)7161(お電話は午後3時〜午後9時です。)


お気軽にご相談ください。


早門会の教室の場所です。


以下のサイトをご覧いただければと思います。

HP 「大学受験英語個人指導塾 早門会」 指導方針と実績が書いてあります。

ブログ 「大学受験英語講師の時々日記」 大学受験英語の指導の詳細が書いてあります。

 

 

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入塾時、英語の偏差値42の浪人生が1年後のセンター試験で英語180点(200点満点)

ある浪人生が3月に入塾しました。偏差値は42といってました。しかし、その生徒の英語学習にかける意気込みがすごくて、その気迫にいつも感心してました。この生徒は英語はものすごくできるようになるという感じでした。いわば、英語学習のオタクといった感じでした。昔の私も英語学習のオタクでしたのでその気持ちはこんなだろうと理解できました。

はたして、その生徒は翌年のセンター試験の英語では200点満点で180点をとり第一志望の法政大学にセンターで合格しました。合格した後早速。トウイックの教材を買ったそうです。大学に行ったら、トウイックの勉強のサークルに入りたいといってました。最後に、「大山先生についてきてよかったです。」と言ってもらったのが印象に残ってます。

 

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浪人生女子・・英語の偏差値が49から入塾5か月後に58に

 

女子の浪人生が授業が終わって模試の偏差値表を見せてくれました。英語の偏差値が58でした。入塾時の偏差値が49でしたから約5か月で9上がったということになります。「私的にはものすごく上がったと思ってうれしいんです。」と言ってました。こちらも大変うれしくなります。

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「模試で一回目の点数より40点上がりました。」

 

浪人生女子の生徒が、「河合塾の模試で一回目の点数より40点上がりました。長文がものすごく上がったんですけど、文法と発音問題ができなくて。」と言ってました。

 

私「発音問題はうちで3時間習ったら満点近い点数が取れるようになるよ。だいぶ前だけど早稲田の教育学部に入った生徒が、発音ができないといってうちの3回の講習を受けたんだけど、1回目の発音の講習が終わった時点で模試があって、発音は5問のうち4問できました、と言ってたよ。」

 

女子の浪人生「へーすごい。お母さんと相談してみます。」といって帰っていきました。

 

後日教えてもらったんですが、長文は1問が満点でした。別の1問は83%の出来でした。

 

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浪人生が「前は単語覚えられなかったけど今は覚えられる」といってました。

 

昨日ある浪人生に英語の単語のテストをしたとき、「前は(ここに入塾する前は)単語覚えられなかったけど今は覚えられる」と言ってました。

単語を覚えられる方法をこっちで言って、その方法で覚えてきてもらってるのでそうなんだろうと思います。

 

単語がなかなか覚えられなかった人でも、当塾に入ると覚えられるようになる人は多いです。

 

1500語覚えると道は開けます。

 

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さらに実績の一部   英語の偏差値47の生徒が早稲田大学に合格

 

●K・Tさん(浪人生女子)・・・入塾時の英語の偏差値は50代前半でしたが、1年勉強して、青山学院大学経済学部、日本女子大社会学部人間社会学科、明治学院大学に合格しました。

 

●T.Kさん(浪人生女子)・・・浪人が決まった3月に入塾したとき英語の偏差値は47でしたが2ヵ月後の5月の模試で偏差値が58になりました。入塾2ヶ月で11上がったということになります。
さらに、入塾4か月後に別の記述模試を受けたところ英語は、長文3問のうち2問が満点だったそうです。もう1問も7割以上は取れてるとのことでした。
 入試が終わって電話がかかってきて「早稲田大学スポーツ科学部に合格しました。先生のおかげです。ありがとうございました。」「英語は8割ぐらいできたと思います。」とのことでした。

 

 

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英単語ターゲット1900語をおぼえ終わって

 

今日、高3の生徒が英単語ターゲット1900を全部覚え終わりました。そうあることでもないので私も大変うれしいです。

私「さらに数百重要な単語を覚えるよ。」
 生徒「本買いますか」
 私「いや買わなくていい。こっちでプリントにして渡す。」
 生徒「はい」

ということでこれから英単語のプリントをコピーして作ります。
 

この余分に覚える数百の英単語は、20年ほど前に、全部覚え終わった生徒に覚えてもらって、数か月して、
「どう、余分に覚えた英単語は役に立ってる?」
と聞いたところその生徒が、
「ひじょう〜〜〜〜に役にたってます。」(←ひじょう、のあとしばらく伸ばして言ってました。)といって具体的に話してくれました。

やはりこれらの単語を覚えるといいんだと思って、それから1900覚え終わった人にはそれらの単語を覚えてもらってます。

 

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英単語暗記は2通りの覚え方を当塾で用意してます。

 

受験生にとって単語の暗記は難行苦行です。当塾は入試問題を解けるようにしていきますが、なかでも単語の暗記はみんな苦労するみたいです。

当塾は二通りの覚え方を用意してます。

 

当塾の独自の覚え方(無料です)でターゲット1900を全部覚えられる人もいますがほとんどの人はそこまではいきません。入試の時になって大体は1000語から1700語ぐらいで終わる人が多いです。

 

普通の大学で1500語、早慶上智国立の場合は1900語全部覚えることが必須です。そのため、通常の単語の覚え方でそこまでいかないかもしれないと思われる人対象に、希望者には別の覚え方(有料)があります。これだと確実に1900語全部覚えられます。千葉大学に合格した生徒は初めからこのやり方で覚えて7カ月で1900語全部覚え終わりました。

 

この有料の覚え方はもともとなかなか覚えられない人対象に考えた方法ですが、いろんな生徒が自分もこのやり方で覚えたいということで今は希望者誰でも申し込めます。


ただ初めは通常の単語のテストでやっていきます。数か月やってみて間に合わないかもしれないと思ったら「こんなやり方があるよ」と声をかけてます。有料なので希望者のみ対象です。

 

 

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              大学受験合格例です。

 

  

●I.Tさん・・・入塾前の英語の偏差値は45でした。高2の終わりの3月に入塾し、1年間当塾で勉強し、東工大に現役合格しました。「東工大の英語は満点近いできでした」とのことでした。

 

●T.Kさん・・・高2,3の2年間当塾で勉強し、一橋大学法学部、早稲田大学政経学部に現役合格しました。

 

●T.Kさん・・・高校3年のはじめにここに入塾しました。入塾前の英語の偏差値は57でしたが、1年間当塾で勉強して、早稲田大学商学部、上智大学経済学部に合格しました。

 

●S.Aさん・・・浪人して、当塾で1年間勉強しました。入塾時の英語の偏差値は50台前半でしたが、上智大学経済学部に合格しました。

 

●T.Fさん(女子)・・・高校2年の終わりの3月に入塾し、1年間当塾で勉強しました。入塾時の英語の偏差値は45でしたが、最高で70.6になり、東京女子大学、日本女子大学などに合格しました。

 

●E.Rさん・・・早稲田大学商学部に現役合格しました。できは、国語6割、日本史6割でしたが、英語が8割できたので合格したということでした。
はじめから、英語で他の2科目をカバーするという方針で勉強しましたがそれが成功したということになります。

 

●F.Mさん(女子)・・・高3のとき一年間当塾で勉強し、センターの英語で190点を取り立教大学に現役合格しました。

 

●I・.Tさん・・・高3のとき1年間当塾で勉強しました。入塾時の英語の偏差値は40台で、中学1年の英語の復習から始めました。10ヶ月後のセンターの英語(200点満点平均点118点)で180点を取り、青山学院大学法学部に現役合格しました。
お母さんが「高校2年まで英語赤点だったあの子が青山学院に合格するなんて信じられない」と言っておられました。

 

●K.Sさん・・・高2のはじめに入塾し2年間当塾で勉強しました。入塾前の英語の偏差値は48でしたが、最高で69.9になり、慶応大学総合政策、同志社大学政策学部に現役合格しました。
 慶応大総合政策の英語は約80%、同志社大政策学部の英語は約78%の出来だったそうです。

 

 ●T.Kさん・・・高2の終わりごろに入塾しました。入塾時の英語の偏差値は42でしたが、こつこつ努力し、上智大学理工学部、明治大学理工学部、東京理科大学などに現役合格しました。

 

 ●F.Mさん(浪人生女子)・・・浪人して当塾で一年間勉強しました。入塾時の英語の偏差値は53でしたが東京女子大学に合格しました。

 

 ●N.Tさん・・・愛知県の高校を卒業して東京でアパートを借り当塾で1年間勉強しました。入塾前の英語の偏差値は55でしたが成績を上げ立教大学法学部に合格しました。

 

 ●I.Tさん・・・高2の終わりに当塾に入塾し一年勉強しました。入塾時の英語の偏差値は47でしたが、青山学院大学に現役合格しました。上智は補欠だったそうですがこなかったそうです。
お母さんが、「うちは英語がほんとにできなくて。青山学院とか上智とか、英語の大学じゃないですか。ですからうちは、青山学院、上智は絶対受かりっこないと思ってたんです。ところが、青山に受かって、上智も補欠合格して、ほんとにもうびっくりして・・・。英語は力がついたんだなあと思って。」と言っておられました。

 

 ●K.Oさん・・・高3のはじめに入塾しました。入塾時の英語の偏差値は50でした。意欲的に努力し、上智大学外国語学部、学習院大学法学部、学習院大学文学部、成蹊大学法学部、成城大学法学部、獨協大学経営学部全てに現役合格しました。

 

 ●I.Sさん(女子)・・・当塾で1年間勉強し、明治大学、日本女子大、成城大学などに合格しましたが、仮面浪人し翌年慶応大学総合政策に合格しました。

 

 ●K.Uさん(女子)・・・高校2年の4月から入塾。中学英語の復習からはじめ、2年間、当塾で勉強し、立教大学、聖心女子大、成城大学などに現役合格しました。「英語はどこもものすごくできました」とのことでした。

 

●Y.Mさん・・・当塾で1年間勉強しました。入塾前の偏差値は55でしたが、入塾半年後には模試で早稲田教育でA判定を取り、早稲田大学教育学部、千葉大学などに合格しました。

 

●A.Rさん(浪人生女子)・・・当塾で1年間勉強しました。入塾前の英語の偏差値は「40ぐらい」でしたが、入塾半年後には68になり、順天堂大学など3つの大学医学部に合格しました。

 

●E.Kさん・・・2浪の生徒でしたが、入塾前は英語の偏差値は59でしたが、入塾半年後には73になり、4つの大学医学部に合格しました。

 

●N.Uさん(女子)・・・浪人して初めて受験勉強をしました。英語の受験勉強も1年間しただけでしたが、早稲田大学社会科学部に合格しました。

 

●H.Nさん・・・入塾後、数ヶ月中学英語を復習しました。その後、大学受験英語を勉強し、東京理科大学に現役合格しました。

 

●A・Sさん(女子)・・・高校2年の秋に入塾しました。入塾時の英語の偏差値は44でしたが、高3の1月まで当塾で勉強し、青山学院大学総合文化政策学部、学習院大学経済学部、日本女子大学人間総合科学部、聖心女子大学文学部、成城大学社会イノベーション学部に現役合格しました。

 

 ●Y.Mさん(女子)・・・学習院大学理学部、北里大学理学部に現役合格しました。学習院大学は英語は8割以上できたそうです。

 

●M.Rさん・・・高2の秋に入塾しました。入塾時の英語の偏差値は40台でしたが、高3の1月まで当塾で勉強し、千葉大学工学部に現役合格しました。

 

●T.Kさん・・・一年間当塾で勉強しました。入塾前の英語の偏差値は「50ぐらい」でしたが、中学1年の英語の復習から始め、日本獣医畜産大学に合格しました。

 

 ●K・Tさん(浪人生女子)・・・入塾時の英語の偏差値は50代前半でしたが、1年勉強して、青山学院大学経済学部、日本女子大社会学部人間社会学科、明治学院大学に合格しました。

 

●T.Kさん(浪人生女子)・・・3月に入塾したとき英語の偏差値は47でしたが2ヵ月後の5月の模試で偏差値が58になりました。入塾2ヶ月で11上がったということになります。
さらに、入塾4か月後に別の記述模試を受けたところ英語は、長文3問のうち2問が満点だったそうです。もう1問も7割以上は取れてるとのことでした。
 入試が終わって電話がかかってきて「早稲田大学スポーツ科学部に合格しました。先生のおかげです。ありがとうございました。」「英語は8割ぐらいできたと思います。」とのことでした。

 

 ●K.Eさん(高2女子)・・・入塾7ヵ月後に、2枚の偏差値表を持ってこられました。どちらも進研模試です。ひとつは入塾前の偏差値表で英語が45でした。もうひとつは先日の偏差値表で英語が54でした。入塾して約6ヶ月して偏差値が9上がったということになります。


●F.Iさん(高2)・・・英語の勉強法がわかった。今まで英語の勉強を勘違いしてた。今、模試を受けるたびに偏差値が上がっていく。

 

●T.Mさん(高3)・・・今までいろんな予備校、塾に行ったが、ここの授業が一番わかりやすかった。それにほんとに1対1なので集中できる。偏差値50→71。

 

●K.Sさん(女子)・・・説明が基礎から丁寧にしかも理論的です。英語は偏差値50台前半から68になりました。大学に入っても英語をさらに勉強していくことに決めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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